2007鍋屋横丁あたりの夏祭り

2007チャンフェスの「伊藤真吾さん」と「渡部良平さん」が撮った写真がすばらしいので、
くやしくなって鍋横の夏祭りを撮影してきました。

私は鍋横に行ったこともないし全然関係ない場所なので、人んちの庭でのケンカ(ガーエー)を
どうのこうのいたしませんが、何となく写真の順番で勝者を表してみました。

だらだらとスクロールしてください。だらだらと貼り付けただけのページです。



「↑真南風」と「↓新風」の各チョンダラーさんでスタート。


何度か撮影しているうちに、被写体との信頼関係みたいなものができてきて イイ目線をくれる事がある。
しかし馴れ合い的な写真になるのも困るので難しいところですな。



「新風」の地揺さんはすずしげな目つきでステキです。
今日は「真南風」の地揺さんが暑苦しく感じる天気でした。



「新風」の大太鼓はよくこういうふうに向かい合って叩いていました。 互いのテンションを上げるのには効果的ですね。でも熱くなりすぎたようですけどね。倒。





















































今日のガーエーはこのように並列で行われました。互いの敵がそれぞれとなりにいるので燃えます。


「新風」の女の子のほうが声大きかったかな。


後列が、明らかに写ろうとしているのが心憎い。あと、よーく見ると長谷部婦人も叫んでいますね。


チョンダラー冥利につきるショットでしょ。












































スマン。今回のベストアングルはピント外してしまった…。





























私を見て驚かれても…。たしかに「撮りに行く」って言わなかったけどさ。








「新風」さんはこのフォーメーションでの本番数が多かったんではないだろうか?
各パートが全体的にも一体感を持つようにこなれている安心感がありましたよ。
ガーエーのエンディングのばたつきは、「真南風」のテクニカルポイントですけどもね。






トップページへ